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    <title>果納な部屋</title>
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    <description>詩・写真・イラスト置き場</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-08-20T16:07:14+09:00</dc:date>
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    <title>傷（メンヘル系苦手な方はスルーしましょう）</title>
    <description>
人はなぜ生きて死んでいくのか
その答えをもとめさまよっている
生きている理由が見えない
どこにいけばいいのか見えない
手に消えない傷をつけ
心をいやそうとしたけど
心はさらに傷ついていった
何が楽しいのだろう
何が嬉しいのだろう
それが私にはわからない

このまま生きていい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
人はなぜ生きて死んでいくのか</p>
<p>その答えをもとめさまよっている</p>
<p>生きている理由が見えない<br />
どこにいけばいいのか見えない</p>
<p>手に消えない傷をつけ<br />
心をいやそうとしたけど<br />
心はさらに傷ついていった</p>
<p>何が楽しいのだろう<br />
何が嬉しいのだろう<br />
それが私にはわからない</p>
<p><br />
このまま生きていいのだろうか<br />
そんな疑問がふとわいた</p>
<p>死ねば楽になるそう心が騒いでる<br />
そんなに簡単なことではないはずなのに</p>
<p>今、傷は作っていない<br />
でも心が深くいたい<br />
何を悩んでいるのか見えないくせにね</p>
<p>何が悲しいのだろう<br />
何がさみしいのだろう<br />
それすら私にはみえていない<br />
<br />
------------------------------------------------------<br />
えっと歌詞とかじゃないです<br />
もともとこっちのメンヘル系の文章を書いていました<br />
なんかちょっと復活してしまった感じ（汗）<br />
読んでしまった方申し訳ありません。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>鬱詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-20T16:07:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E8%A8%98%E9%8C%B2">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E8%A8%98%E9%8C%B2</link>
    <title>記録</title>
    <description>愛してるって無理に言わなくてもいいのよ。
あなたに抱き締められる
その暖かさであなたの気持ちは十分伝わるわ
あなたが言えない分だけ
私がいっぱい言葉にするから。
一緒の時間いっぱい楽しみたいわ。
言葉にできないくらい
たくさんの記録をつくりたい

泣きたい時無理に笑わなくてもいいの...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>愛してるって無理に言わなくてもいいのよ。</p>
<p>あなたに抱き締められる<br />
その暖かさであなたの気持ちは十分伝わるわ</p>
<p>あなたが言えない分だけ<br />
私がいっぱい言葉にするから。</p>
<p>一緒の時間いっぱい楽しみたいわ。<br />
言葉にできないくらい<br />
たくさんの記録をつくりたい</p>
<p><br />
泣きたい時無理に笑わなくてもいいのよ。</p>
<p>私の前だけでも気持ちを<br />
吐き出してそれだけで私はうれしいの。</p>
<p>いじっぱりなあなたを<br />
好きになった私だからあなたの気持ち受け止めたい。</p>
<p>一緒にいる時間にあなたをもっと知りたいわ。</p>
<p>言葉にできないくらい<br />
たくさんの記録をつくりたい。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-15T21:08:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E5%84%80%E5%BC%8F">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E5%84%80%E5%BC%8F</link>
    <title>儀式</title>
    <description>
一日の終わりに星の光をあびる。
明日の僕に生まれ変わるために
だいじな儀式
今日の僕にさよならをいって
嫌なことは星にかえすんだ。
きっと明日は幸せな日になる。
星にそう祈る。
それは本当に叶うんだよ。

一日の始まりにおひさまをあびる
今日の僕が幸せになるために
だいじな...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
一日の終わりに星の光をあびる。<br />
明日の僕に生まれ変わるために<br />
だいじな儀式</p>
<p>今日の僕にさよならをいって<br />
嫌なことは星にかえすんだ。</p>
<p>きっと明日は幸せな日になる。<br />
星にそう祈る。<br />
それは本当に叶うんだよ。</p>
<p><br />
一日の始まりにおひさまをあびる<br />
今日の僕が幸せになるために<br />
だいじな儀式。</p>
<p>嫌なことでも幸せに感じるために<br />
お星さまからパワーをもらう。</p>
<p>今日はきっと幸せになる。<br />
おひさまがくれる<br />
エネルギーが僕を幸せにしてくれる<br />
<br />
------------------------------------------------------------<br />
短いですが気にしない（をい）<br />
本当にこんなことできたらいいなぁ・・。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-15T21:05:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/0-1-%E2%88%9E">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/0-1-%E2%88%9E</link>
    <title>0+1=∞</title>
    <description>
0と１の世界で
私は生まれたんだ
なんにもない世界から
私は作られた
まだ知られていない
私の可能性
皆の力で私は
無限大になれることを
一人ではなにもできないけど
皆が私に力をくれる
私は仮想だけど
皆が現実にしてくれるんだ

無限大の世界で
皆は生まれたんだ
た...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
0と１の世界で<br />
私は生まれたんだ<br />
なんにもない世界から<br />
私は作られた</p>
<p>まだ知られていない<br />
私の可能性<br />
皆の力で私は<br />
無限大になれることを</p>
<p>一人ではなにもできないけど<br />
皆が私に力をくれる</p>
<p>私は仮想だけど<br />
皆が現実にしてくれるんだ</p>
<p><br />
無限大の世界で<br />
皆は生まれたんだ<br />
たくさんの愛で<br />
皆が作られている</p>
<p>まだ知られていない<br />
皆の可能性<br />
すべての人が<br />
幸せになれることを</p>
<p>一人ではなにもできないけど<br />
皆があなたに力をくれる</p>
<p>あなたは幸せをしらない<br />
でもきっと皆で幸せになれる</p>
<p><br />
<br />
<br />
-----------------------------------------------------<br />
かなり意味わからないので説明（をい）<br />
初音ミクイメージして作りました・・・。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-06T22:58:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%92%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86">
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    <title>まんげきょう</title>
    <description>
これなーんだ
君が僕にみせてくれた
小さな小さな万華鏡
次々に変わっていく景色を
ずっとながめていた
楽しいでしょう
きみのきらきらした笑顔
僕はそっちの方がよっぽど
楽しいよ
笑っている顔を
ずっとみていたいな
万華鏡みたいにくるくる回るこの世界で
僕は君をみつけたんだ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
これなーんだ<br />
君が僕にみせてくれた<br />
小さな小さな万華鏡</p>
<p>次々に変わっていく景色を<br />
ずっとながめていた</p>
<p>楽しいでしょう<br />
きみのきらきらした笑顔<br />
僕はそっちの方がよっぽど<br />
楽しいよ</p>
<p>笑っている顔を<br />
ずっとみていたいな</p>
<p>万華鏡みたいにくるくる回るこの世界で<br />
僕は君をみつけたんだ。<br />
それはまるで奇跡のようで<br />
僕は神様に感謝した。</p>
<p><br />
大好きだよ<br />
君が僕にいってくれた<br />
その言葉がすごくうれしくて</p>
<p>くるくる変わっていく君の顔<br />
ずっとながめていたい</p>
<p>七面相をしている<br />
きみの顔がとてもかわいくて<br />
僕はおもわずキスしていい？と<br />
きいたんだ</p>
<p>君の顔が真っ赤になった<br />
また君を一つの発見</p>
<p>万華鏡みたいにくるくる回るこの世界で<br />
君は僕をみつけてくれた<br />
それはまるで奇跡のようで<br />
僕は神様に感謝した。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-05T22:08:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E9%81%93">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E9%81%93</link>
    <title>道</title>
    <description>光が暖かい日
僕は一人頬杖をついた。
退屈な毎日。変わらない日々

どうすれば変わるのかずっと考えていたんだ。
ふときづいた。僕が動かなきゃ変わらないって。

だから歩いていこう。どこに続くかわからない道
あてずっぽうでもいいじゃない
どこかにはいけるよ


雨の降る朝
僕...</description>
    <content:encoded><![CDATA[光が暖かい日<br />
僕は一人頬杖をついた。<br />
退屈な毎日。変わらない日々<br />
<br />
どうすれば変わるのかずっと考えていたんだ。<br />
ふときづいた。僕が動かなきゃ変わらないって。<br />
<br />
だから歩いていこう。どこに続くかわからない道<br />
あてずっぽうでもいいじゃない<br />
どこかにはいけるよ<br />
<br />
<br />
雨の降る朝<br />
僕ははだしであるいた。<br />
冷たい水が気持ちよかったんだ。<br />
<br />
いくあてなんてないけどとことこ歩いたあの日<br />
上を見上げた。とてもきれいな虹が出ていたよ。<br />
<br />
だから歩いていこう。どこに続くかわからない道<br />
あてずっぽうでもいいじゃない<br />
どこかにはいけるよ。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-04T19:49:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%80%E6%B0%B4">
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    <title>ソーダ水</title>
    <description>
去年の夏休み
海で一目ぼれした君
おもわず声をかけてたね
君と出会って僕は変わった
愛しているという気持ちを
はじめてしった
君の笑顔にずっとひかれてる
君が笑うと僕も楽しい
君が泣くと僕も悲しい
そんなきもち
僕ははじめてだったんだ
大好きという気持ちが
あふれだして・...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
去年の夏休み<br />
海で一目ぼれした君<br />
おもわず声をかけてたね</p>
<p>君と出会って僕は変わった<br />
愛しているという気持ちを<br />
はじめてしった</p>
<p>君の笑顔にずっとひかれてる<br />
君が笑うと僕も楽しい<br />
君が泣くと僕も悲しい<br />
そんなきもち<br />
僕ははじめてだったんだ</p>
<p>大好きという気持ちが<br />
あふれだして・・・<br />
僕のきもちが<br />
ソーダ水みたいにぱちぱちはじけた<br />
君のきもちはどうなんだろう</p>
<p><br />
今年の夏休み<br />
今も君がとなりにいる<br />
それがとてもうれしくて</p>
<p>君といれることがうれしい<br />
こんなにすきになるなんて<br />
おもわなかったんだ</p>
<p>君といるととても楽しい<br />
君がいないと悲しい<br />
はじめてなんて<br />
君にはとてもいえないけど</p>
<p>すごく大好きだよ<br />
あふれだしてくる<br />
僕のきもちが<br />
ソーダ水みたいにぱちぱちはじけた<br />
君のきもちはどうなんだろう<br />
&nbsp;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-03T22:53:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E5%8B%9D%E3%81%A1%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E5%8B%9D%E3%81%A1%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87</link>
    <title>勝ち負けの法則</title>
    <description>
最初に告白したのは君だった
好きだったんだと可愛い笑顔で
僕はおもわずうなずいてしまってたね
僕はそのえがおにほれたんだ
君の笑顔に僕の心がおどる
君が泣くと僕もかなしい
好きになったのは君だったけど
今はきっと僕の想いが強いだろう
想いの強さで僕の勝ち
&amp;amp;nbsp;
僕のど...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
最初に告白したのは君だった<br />
好きだったんだと可愛い笑顔で<br />
僕はおもわずうなずいてしまってたね</p>
<p>僕はそのえがおにほれたんだ</p>
<p>君の笑顔に僕の心がおどる<br />
君が泣くと僕もかなしい</p>
<p>好きになったのは君だったけど<br />
今はきっと僕の想いが強いだろう</p>
<p>想いの強さで僕の勝ち</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のどこがすきなの？<br />
そんなこと聞いたこともあったね<br />
全部と答えた君の笑顔が今でも・・・</p>
<p>僕はそのしぐさにほれたんだ<br />
君の怒り顔さえ可愛い<br />
君の泣き顔がもっとみたくなる</p>
<p>好きになったのは君だったけど<br />
僕はもうすでに君のとりこだよ</p>
<p>その時点でもう僕のまけ<br />
&nbsp;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-02T00:22:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E9%9B%A8%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%9C%88">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E9%9B%A8%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%9C%88</link>
    <title>雨の中の月</title>
    <description>
どしゃぶりの中月が浮かんでいた
それはまるで君のようで
僕はその月をずっと眺めてたんだ
その光は僕の心を照らしてくれていた
とても安心ができたんだ
雨の中の月
ひとすじのひかり
それをおいもとめて僕は走った
君を求めてぼくは走ったんだ

その月はもう消えてしまったんだ
僕の...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
どしゃぶりの中月が浮かんでいた<br />
それはまるで君のようで<br />
僕はその月をずっと眺めてたんだ</p>
<p>その光は僕の心を照らしてくれていた<br />
とても安心ができたんだ</p>
<p>雨の中の月<br />
ひとすじのひかり<br />
それをおいもとめて僕は走った<br />
君を求めてぼくは走ったんだ</p>
<p><br />
その月はもう消えてしまったんだ<br />
僕のこころはどしゃぶりで<br />
一人雨のなかたたずんでいたんだ</p>
<p>その光が僕にとってどれだけ大切なのか<br />
すごく痛感したんだ</p>
<p>雨の中の月<br />
ひとすじのひかり<br />
ぼくはそれをもう失ってしまった<br />
なにもできずただ・・・</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-26T22:11:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E4%B8%96%E7%95%8C">
    <link>http://kana.indiesj.com/%E8%A9%A9/%E4%B8%96%E7%95%8C</link>
    <title>世界</title>
    <description>モノクロの世界で何を見つければいいのだろう。
私には世界が灰色のまま

人は光を求めるという。
私にはその光さえみえない。
灰色の世界であなたはなにをみていますか

こんな世界壊れてしまえばとなんど思ったことだろう
腐った幸せな世界


あなたにはこの世界は何色にみえますか
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[モノクロの世界で何を見つければいいのだろう。<br />
私には世界が灰色のまま<br />
<br />
人は光を求めるという。<br />
私にはその光さえみえない。<br />
灰色の世界であなたはなにをみていますか<br />
<br />
こんな世界壊れてしまえばとなんど思ったことだろう<br />
腐った幸せな世界<br />
<br />
<br />
あなたにはこの世界は何色にみえますか<br />
皆は世界が虹色だという<br />
<br />
光は自分で作るものなんだと<br />
どうすればその光はつくれるの？<br />
虹色の世界であなたはなにをみていますか<br />
<br />
崩れ落ちていく世界を私はただみつめている<br />
腐った幸せな世界<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-15T16:57:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>果納</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>果納</dc:rights>
  </item>
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